スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Date: --.--.-- Category: スポンサー広告   

ようこそ!

Lo-Fiのえのっち(MASH UP)がクランムービーを作ってくれました!

↓↓↓えのっち作 Lo-Fi CLAN MOVIE !!↓↓↓


↓↓↓WaterNEO作 PERFECTION !!↓↓↓


ニコ生始めました!よろしければご参加ください!


スポンサーサイト
Date: 2037.10.28 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

Tracks of...

↓色々まとめた動画↓


https://www.youtube.com/watch?v=KNZzKSlQwBo&feature=youtu.be
Date: 2015.01.17 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

色々報告。

RST2次予選終わりましたね。皆の予想は如何だったでしょうか?

さて、今回の記事の話す内容として

1.RSTの結果、諸連絡
2.フラグムービー(ネオ氏製作)について
3.今後について


RSTの結果、諸連絡から。

RSTの結果は知っている方も大勢いるかと思いますが、2次予選2回戦まけによってQuick7はCランカーからランク外へと変わりました。
大会前3日前に急遽メンバー変更、その前の練習期間も1ヶ月取れていない中臨んだRSTでしたがやはり質と量。練習で身を結んでいなかったのはこの要素がでかかったからだとおもいます。

ここからちょっと私情
僕自身Quick7に戻ってきたのは丁度1年ぶり。実は去年Quick7を脱退した主な原因は私にありました。クラン戦中にVCの雰囲気を悪くしたり、twitterでの発言を控えなかったり。そんなお子ちゃまだった僕は蹴られて当然。1年間で反省、成長したつもりでQuick7に戻りました。1年間ずっとQuick7にいたのはましうさんだけ(活動していたという点において)。ずっとランカー維持をしてきてやってきたましうさんがDeToNatorに入ってQuick7の引継ぎとなりました。
きっと期待してた人は少なかったと思う。twitterみてもクラン戦をしていても舐めたことを言ってるような人が多かったりで。
でもそれでもましうさんが残したQuick7を少なくともいい形で引き継げるように~なんて思ってたらこんな結果に。
自分が情けなくて不甲斐なくてたまらない。VCも負けた途端どう声をかければいいのか分からなくて逃げるように落ちてしまった。どこが成長したなんて言えるのか。よく、『この悔しさをばねに次を頑張る!』なんていう人がいる。

あえて言おう。次を本当に頑張ってるやつは言ったやつの何割なのか。1割も満たないと思う。
大体の要因は、モチベーションが続かないから。ていうかずっとモチベーション保ってる人なんて一握りの人間しかいない。
要因の一つ。時間が足りない。大学が忙しくなっていく一方でAVAに割ける時間が減っていったりしている自分が本当に次まで頑張れているのか。納得のする頑張りが出来るのか。
正直、俺はこの悔しさをばねに次を頑張るなんて口が裂けても言えない。
だって『大会で結果が出せない人間に頑張った。』なんていう資格なんてないんだもの。

元々日頃から頑張りが足りてるのか大体悩んでるけどね。自分に出来ることを精一杯やれていたのか。なーんて。

悔しさも何も練習からきちんと出来ているのであれば、精一杯やりきった。それでも負けたんだ。ってなるはずなんだよね。
そこには悔しさもあると思うけど、経験があるとおもうんだよね。自分の考えていた手では相手に及ばなかったっていう経験が。
だから『悔しさ』をバネにするんじゃなくて。『経験』を元に次のRSTに臨まなきゃいけない。

そんなわけで私、FreeRayは次のRSTも引き続き臨むと思います。時間がクラメンが許すかぎり。自分が納得しうる限界点まで達したらその時が本当の引退かな。(これ諸連絡)


つーわけでフラグムービーに話移す。
9月末から製作に入ると思います。製作はWaterNEO氏。PERFECTIONを手がけた編集者です。フラグの長さとかは全然決まってないです。タイトルは決まってますがどうせなら予告編の時にバーンっと出したいから伏せとく。
僕個人のフラグムービーです。


ラスト、今後について。
Quick7自体どうなるかはまだまだ未定。姉妹クランであるRapid7との折り合いをつけつつの展開になっていくと思います。
どちらにせよ、落ち着き次第クラン戦の一つ一つを丁寧にこなして大会に勝てる強いクランにしていくつもり。今回で足りなかった時間の要素も次のRSTは12月だし、手探り状態の中やっていくと思います。今後どうなるにせよ、もし応援してくださる方がいれば引き続き応援よろしくお願いいたします。次回こそ結果を残す。





最後まで見てくれた人へ
今RSTで最強のフラグだと思うURLを貼っとくね。よかったら見てちょ。
https://www.youtube.com/watch?v=rR1OAwVjfXI&list=UUG4x-thfrXztAX7BADYxt_w
Date: 2014.08.17 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

明日はODL

今年もよろしくお願いします(遅い)

どうも!フリーレイですヾ(@⌒ー⌒@)ノ


明日はODL2014Season1が開催されますね(。-_-。)
マスターリーグは今回から初心に戻ったのか、強豪クランと呼ばれるクランが1グループに介しています(他のブロックも十分強い)

そんな中僕たちinizioがぶち込まれたブロックは…そう…Pブロックです!!!


おかしいだろ…なんだよこのグループ。
inizioが完全に浮いてるでしょ!!!

でも個人的にはこのブロックで良かったかな~と。
格上と戦う楽しさってあるし、ODLだからこそ、試しておきたい事とか色々あるし。

クラメンのさかいくん次第だけど明日は新しく秋葉原でリニューアルオープンしたe-sports squareでODLに出ようかななんて思ってたり。

目的は次のRSTでは僕が以前出場したことのある形式の3次予選オフラインがあるので言わばその前哨戦みたいなもの。リーグ的にも似たような感覚が味わえるはずだから。

勿論、負けるつもりなんて甚だない。
いくら練習って言っても負ける言い訳にはならない。
だからその時、その場に応じた最高のパフォーマンスが出せればいいなと思ってる。

ODLで身を引き締めてRSTで結果が残せるよう頑張って参りますので応援よろしくお願いします(。-_-。)

P.S 最近モシンに鞍替えして Vasily Zaytsev買ったった。ちゅよい(確信)
Date: 2014.01.31 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

2013年を振り返って

こんにちは(´∀`)フリーレイです。

タイトル通り僕にとって大きな転機となった2013年を振り返ってみたいと思います。


2013年の1月。
僕はまだLo-Fiにいました。ただ殆どが受験であまりINしてなかった。
大学をさっさと決め、AVAに復帰した頃。ねくろんさんとかいう角刈りからSENSEに来ないかという話が来た。
Lo-Fiで1年程度やってきた身として。Lo-Fiでランカークランになりたいという心もありながら、このまま自分がここにいては大会で入賞することは不可能なのではと思うようにもなっていて、SENSEに行くことを決意。

それによって4月のRSTSeason1が僕にとってLo-Fiで出る最後の大会。
思えば、2013年よりも前の2012年のRSTSeason2から僕のガチ人生が始まって。只管クラン戦で考えて考えて。やってこれたということはLo-Fiにいなかったら出来なかったのかもしれないし。1次予選決勝で負けなかったら。内藤さんと出会わなかったら。そう考えるとLo-Fiにいた時から人との出会いが僕の成長の糧になっていたのではないかと思う。

Lo-Fiは元々半ガチ程度で本来ガチではなかったんだけど、僕のわがままで皆にはその時(僕)のガチクランガチ思考に付き合ってもらった。やる気を見せることによって自然とやる気のある人たちが来てくれたのかな。
CWでは怒ることが多かった。時には理不尽に。クランの雰囲気を悪くすることもあった。でもついて来てくれた。それでもやってこれたというのは仲間に恵まれていたんだろう。

結果RST2013Season1は1次予選決勝で負け。後は残る面子に残して。僕はSENSEではなく、SENSEの一部と色んな古参の方が混ざったQuick7に入隊した。


Quick7は当初、CWでSR5本というマジキチスタイル
最初こそ、ガチクランとはかけ離れたまったり?ながらも勝っていきたいというもの。
しばらくすると転機を迎える。ましうさんとルーチェさんとだるしむさんの加入。
夏のオフラインのスタメンの3人。

実は、入る前にこれを気にガチクランとしてやっていきたい。このメンバーなら入賞を狙えるから。とねくろんさんとかるかんさんにお願いをしてやっていくことになる。

スタメンを決める方法は日頃のCWでの連携のとりやすさを重視した投票制。内心びくびくしつつも。
投票の結果、スタメンは 消しゴム男さん、ルーチェさん、だるしむさん、ましうさん、僕。になりRSTへ挑むことになった。

クラン戦をやっていくごとに2SRの強み、弱さなどを確認しつつもなんとか日頃のCWをこなして行く。
このときはそんなでもなかったと思うのだが、自分の心の弱さが出ていたように思える。
それはいらいらしてしまうことだ。自分の納得する立ち回りではない。そんな味方にイライラしてしまう。

これが後のQuick7を脱退する要因にも繋がってしまうのだが。

そんなこんなで迎えたRST2013Season2。一次予選はなんなく突破し、2次予選へ。
2次予選も決勝まで進出し、相手は『俺たち課金してきた』。

日頃からCWをやってきて勝ったり負けたりしているところであった。

始まった2次予選決勝。MAPはBlack Scent。2SRでは難しいMAPの一つだ。
お互いシーソーゲームながら、3-3折り返し。攻めになり5-4と先に有利になっていたのはこっちだった。
しかし、そこでこちらはミスを犯した。4-2の状況から逆転してラウンドをとられてしまい、空気は悪く。
そのまま流れを取り返せないまま5-7で負けてしまった。

RST2013Season2では異例の敗者復活戦があった。2次予選決勝で負けたクランにはもう一度だけ3次予選へ進む切符が掴めるという。
今度こそ、そこで勝つぞ!という心意気の元。敗者復活戦に挑んだ。
1回戦、2回戦と難なく突破し、決勝はI_tag。

同じくCWで連戦を積み重ねてきた相手として、ここは倒しておきたいところ。。。
でしたが、結果は虚しくも負け。

ここで色んな事件が起きることになる。Quick7の繰り上がりだ。
勝ってはいないものの、3次予選に進めるという微妙な気持ちになったのを覚えている。


3次予選に行くにあったってゴムさんがリアルの事情でどうしても出れないということから、2SRを1SRにし、Pendletonさんが変わりのスタメンとして3次予選に臨むことになる。

兵科が1人変わるだけでクランのスタイルも全体的に変わっていくもの。1ヶ月程度しかないなか、僕たちは僕たちなりにクラン戦を重ねていくことによって3次予選へ調整していった。

3次予選。初めてのオフライン。慣れない環境。長丁場。そこで如何に自分の実力を発揮出来るか。それが肝だった。
実際。3次予選では自分の実力は発揮できていなかった。だが、そこで助けてくれたのがチームメイトだった。
1-3の状態からの取り返し。2-4からの取り返し。高レベルでの戦いでそんなに出来るほど甘くはない。
だがやってくれた。

結果は2連勝を決め、決勝トーナメントへ進出。
(終わった後のインタビューをましうさんじゃなくて僕が答えてしまったのは本当に申し訳なく思っています。ごめんなさい。)


実は決勝トーナメントの数日前。やはり、僕の未熟さからクラン会議へ。味方にいらいらするならそれを言え。言わないからイライラしている。何やってんだ。と。こっちだって真面目にCWしている。俺たちだって成長したいんだ。

これを最初に言ってくれたのはルーチェさんだった。その後、だるしむさん、ましうさんに次々言われ、何だかんだてんさん(Pendleton)は煽ってくるだけだったのだけれどw


気持ち的にも整理がついて臨んだ決勝トーナメント。
かるかんさんがユニフォームを作りたいというのが発端で作ったQuick7ユニフォーム。
それを着てアイカフェに行った時はやっとここまで来れたんだ。と認識できた。
(ちなみに部屋に飾ってる(^ν^))


始まった決勝トーナメント。相手はKopernix。
APからスタートして5-7。FOX 7-5ときた。
ここで出てきてくれたのがルーチェさんだった。「れいくん。気持ちは分かるけど肩の力抜きな。」
最後のMAP DS。
守りで2-4折り返し。先に2-5となり絶対絶命。。。

と思ったのだが、ここに来てやっと僕が活躍できた。
敵を抜く、てんさんと一緒に2中を潰す。結果として6-6まで追いつけた。勿論ましうさんやだるしむさん、ルーチェさんなどの力もあってだが。

最後の場面。シャワーに来た僕。敵がどこに入れるか探りを入れる。オーダーとして2側を攻めると言われ、
一度リフトを確認した時。リフトの横にちらりと姿が見えた。

もう行く。これで決める。これが最後のラウンドだ。
敵はやはりリフト横にいてそれに反応し、1kill。あとは味方が連通と坂上でキルをとり、そのまま試合終了。

あの時ほど叫んだ時はなかったのではないだろうか。感極まっていた。
(うちってアイカフェのとき凄いうるさかったみたい)

その後DeToNatorとあたり、3本まで綺麗に取れたものの、デトのペースにもっていかれそのまま敗北。
Galacticとの試合もあったがやはりオフライン不足、集中力不足によることから負けて僕たちの決勝トーナメントは終わった。


大会も終わってひと段落。
したかったのだが、自分にとってQuick7を脱退してしまう出来事が起きる。出来事といっても日頃の積み重ねが限界を迎えたのに過ぎないのだが。

いつも通り大会お疲れ様。惜しかったねー等々と何でもない雑談の所から、いつも通りてんさんが「あるSRの方が僕よりも100倍強い。」と煽ってきた。あおってきたはずだったのだが。大会を負けた悔しさからピリピリしていたのか。
「冗談ですよね(真顔)」となってしまい、てんさんてきにはいつも通りだったのだろう「冗談じゃないよ。」
とそこから口喧嘩に。他の人からやめてくれと言われ、僕は冷静になるためにそこでVCで落ちたのだが。

今まで散々っぱらQuick7に迷惑をかけてきていた僕。幾度となく注意されてきた。大会も終わりひと段落したところで、自分は本当にこのクランにいてよいのだろうかと考えるようになっていた。
確かにQuick7の皆は好きだった。でも僕が好きでもクランにいい要素を与えられないのならばそれは、僕だけのエゴであり、自己満になってしまう。

最終的にねくろんさんと3時間くらい話してQuick7を脱退することにした。辞めるときは1人で泣いていた。それだけ好きなクランだったけど自分がいては申し訳が立たないから。


それからましうさんに言われていたようにクランを探すようにした。だが希望と見合うためのクランはなく、自分で立てることを決意。ReActorというクランを建てた。面子は本当にやる気のある5人のみ。抜けるのは許さない。次のRSTは少なくとも絶対に出れることを条件として提示した。

思った以上に募集は来た。
そこから選定し、ReActorを発足した。だが1ヶ月程度で事件は起きた。突如1人の脱退。それに合わせてもう一人脱退した。詳しくは省くが、僕個人としては裏切りでしかなかった。理由が正当な理由ではなかったからだ。深く傷ついた。それこそAVAを辞めてしまおうかというレベルで。


そんな時に声をかけてくれたのが内藤さんだった。
きっとこの時声をかけてくれたのがあまり関わりのない人だったら多分。辞めていたと思う。

「お前が辞めるなんて勿体無い。お前さえよければinizioに来てくれないか。」
それは憧れていたARからの一番嬉しい言葉であって、それ以上の言葉はなかったのではないかと思う。

inizioに入隊したものの、やはりReActorの件を引きずっていたのだろうか。上手くCWで活躍できず、足を引っ張っていたように思える。

大会での結果でもランカー落ち。でも何にも感じない自分がいた。

そこから2名ほどinizioから脱退し、また人数集め。
そこでさかいくんとらいどさんに出会うことになる。

さかいくんはまだAVAを初めて一年経ってるか経っていないかのPM。らいどさんは古参でバックアッパー。
2人が入ってからのCWはQuick7の時と似たような感覚が持てた。反省会をしっかり行って話しに話し合ってからの次のCW

反省会のときに自分はもっとこうしたほうがいいと思うというのがQuick7の時よりも出るようになってきた。
2人には感謝しなければいけない。多分入ってなかったらモチベがまた出てなかったかもしれないから。
ただやるだけのCWほどつまらないものはないと再確認できた。

そしてこの前のAVAれ祭りとinizioとBeckさんの話し合い。
ここで今の自分では駄目だ。
もっとAVAに情熱を入れなければ。となっている。

モチベ的にはQuick7のオフライン出る前と同じくらいかそれ以上だと思っている。
5ヶ月ほど次のRSTまであるが、個人的には4ヶ月と見積もっており、それでも足りないくらいと感じる。
時間はあっという間だろう。来年の目標としては決勝の舞台に立つということを念頭に日々のクラン戦に取り組んで行きたい。


僕の今年の復習としては、
いい仲間、いいプレイヤー、いいクランに恵まれたこと。
自分のエゴだけでクランをチームをぐちゃぐちゃにはしてはいけないということ。
オフラインに出るためにはもっともっと考えてやること。
自分を支えてくれているのは他でもないチームだということ。

以上4点が僕の今年の得られたものだと思います。

来年はオフラインでるぞー!!!!!!!!!
応援よろしくお願いします!
Date: 2013.12.31 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)
ようこそ!
Twitter
使用デバイス
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。