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自己理論紹介~連携の基礎~

こんばんわ。フリーレイです(*ノシ´∀`)ノシ バシバシ

さて、今日は私の考え方を紹介、といっても未だ考えまくってる考え方の一部を紹介したいと思います。

この記事はクラン戦における連携についての記事となります。

連携の基礎はどう築いていく?

私にとって連携をとるということは声を出し合うということです。
何言ってんだこいつ?当たり前のこといってんじゃねーよwwwって思った方もいらっしゃると思いますが、意外と出来ていない方が大多数なのです!(自分は声が多いと思っても意外と少なかったりする人もいます。)

最近のAVAではマッチ機能が実装され、より簡単に違うクランとの方とも交流できるようになり、VCも交えやることが多くなりました。そこで即席クラン(?)で連携をしていくには声が必要です。
報告、オーダー、全て声に通じています。

そこで必要となるのがゲームでもリアルでも必要な「挨拶」。かといってこんにちわとかっていう一般的な挨拶という意味ではなく、言われたらはい。逆にいったらはいが返ってくる。これが私の言う挨拶です。

もともとの挨拶が無いクランはすぐに解散すると思いますし、逆にいい感じの雰囲気でやり取りができるくらんであれば長続きすると思うのです。

さらにルールフリー、若しくはオフラインを目指しているクランでは言葉のやり取りが出場できるかのキーを握っています。私にとって挨拶、言葉のやり取りとは連携の基礎であり、もっともであるのです。

意思疎通が多ければ多いほどクランとして、そして個人としての可能性が一気に増え、Aランカーなどのランカークランになっていけるのではないのでしょうか。

まとめ

連携の基礎は声の掛け合い~communication~である。

Lo-Fiでは次のRSTではオフラインを目指して2月の初めから固定面子で練習していくことになっています。
そこでやはり必要になってくるのが挨拶。うちもこのことを意識して練習に臨んでいければと思います。

そして当たり前のことですが、挨拶ができるのは社会に出た時にとても有用だと思います。たかがゲームされどゲーム。私はAVAで学んだこと、逆にリアルで学んでいること、両方ともの境目が全く無く、どちらも自分のためになっていて面白いですね。これだからAVAはやめられない!!

ではまた次の記事で!今度こそG-TF Speedのレビューになると思いますwwwwww
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Date: 2013.01.25 Category: 自己理論  Comments (0) Trackbacks (0)

自己理論紹介~何から学ぶ?その1~

こんばんは!!フリーです(。-∀-)

さて…いよいよRST season2が約一週間となってしまいました(゚Д゚)

私の所属するLo-Fi は爆破、護衛ともに出ますが、私は爆破だけです(^-^)(爆破専だもの)

本題に入ります…

あなたはクラン戦において、何を意識してやっていますか?連携ですか?SD ですか?

私はそのどちらでもありませんというのもおかしいのですが…

勿論多少の意識はあります。

しかし、私が一番意識しようとするのは、
自分がどこで間違えてるのか、また味方がどこで間違ってしまったのかです。

クラン戦でラウンドを取れたときは無意識のうちに取っていることのほうが多いと思います。

しかしラウンドを取られたときはどうでしょうか?最初のうちは勿論皆意識してません。
それがとられてしまった…

何故?

考える

改善

失敗というのは必ずそこに穴があるから失敗するのです。
そこ直せば、一つ穴がへり、その繰り返しで減らして行く…

ガチクランの反省会というのは、穴を埋めるためにあるといってよいでしょう!!

こうして穴を埋めていく作業を練習で行い、最終的な目標の大会へもっていくわけです。

その2へ続く…
Date: 2012.06.21 Category: 自己理論  Comments (0) Trackbacks (0)
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