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2013年を振り返って

こんにちは(´∀`)フリーレイです。

タイトル通り僕にとって大きな転機となった2013年を振り返ってみたいと思います。


2013年の1月。
僕はまだLo-Fiにいました。ただ殆どが受験であまりINしてなかった。
大学をさっさと決め、AVAに復帰した頃。ねくろんさんとかいう角刈りからSENSEに来ないかという話が来た。
Lo-Fiで1年程度やってきた身として。Lo-Fiでランカークランになりたいという心もありながら、このまま自分がここにいては大会で入賞することは不可能なのではと思うようにもなっていて、SENSEに行くことを決意。

それによって4月のRSTSeason1が僕にとってLo-Fiで出る最後の大会。
思えば、2013年よりも前の2012年のRSTSeason2から僕のガチ人生が始まって。只管クラン戦で考えて考えて。やってこれたということはLo-Fiにいなかったら出来なかったのかもしれないし。1次予選決勝で負けなかったら。内藤さんと出会わなかったら。そう考えるとLo-Fiにいた時から人との出会いが僕の成長の糧になっていたのではないかと思う。

Lo-Fiは元々半ガチ程度で本来ガチではなかったんだけど、僕のわがままで皆にはその時(僕)のガチクランガチ思考に付き合ってもらった。やる気を見せることによって自然とやる気のある人たちが来てくれたのかな。
CWでは怒ることが多かった。時には理不尽に。クランの雰囲気を悪くすることもあった。でもついて来てくれた。それでもやってこれたというのは仲間に恵まれていたんだろう。

結果RST2013Season1は1次予選決勝で負け。後は残る面子に残して。僕はSENSEではなく、SENSEの一部と色んな古参の方が混ざったQuick7に入隊した。


Quick7は当初、CWでSR5本というマジキチスタイル
最初こそ、ガチクランとはかけ離れたまったり?ながらも勝っていきたいというもの。
しばらくすると転機を迎える。ましうさんとルーチェさんとだるしむさんの加入。
夏のオフラインのスタメンの3人。

実は、入る前にこれを気にガチクランとしてやっていきたい。このメンバーなら入賞を狙えるから。とねくろんさんとかるかんさんにお願いをしてやっていくことになる。

スタメンを決める方法は日頃のCWでの連携のとりやすさを重視した投票制。内心びくびくしつつも。
投票の結果、スタメンは 消しゴム男さん、ルーチェさん、だるしむさん、ましうさん、僕。になりRSTへ挑むことになった。

クラン戦をやっていくごとに2SRの強み、弱さなどを確認しつつもなんとか日頃のCWをこなして行く。
このときはそんなでもなかったと思うのだが、自分の心の弱さが出ていたように思える。
それはいらいらしてしまうことだ。自分の納得する立ち回りではない。そんな味方にイライラしてしまう。

これが後のQuick7を脱退する要因にも繋がってしまうのだが。

そんなこんなで迎えたRST2013Season2。一次予選はなんなく突破し、2次予選へ。
2次予選も決勝まで進出し、相手は『俺たち課金してきた』。

日頃からCWをやってきて勝ったり負けたりしているところであった。

始まった2次予選決勝。MAPはBlack Scent。2SRでは難しいMAPの一つだ。
お互いシーソーゲームながら、3-3折り返し。攻めになり5-4と先に有利になっていたのはこっちだった。
しかし、そこでこちらはミスを犯した。4-2の状況から逆転してラウンドをとられてしまい、空気は悪く。
そのまま流れを取り返せないまま5-7で負けてしまった。

RST2013Season2では異例の敗者復活戦があった。2次予選決勝で負けたクランにはもう一度だけ3次予選へ進む切符が掴めるという。
今度こそ、そこで勝つぞ!という心意気の元。敗者復活戦に挑んだ。
1回戦、2回戦と難なく突破し、決勝はI_tag。

同じくCWで連戦を積み重ねてきた相手として、ここは倒しておきたいところ。。。
でしたが、結果は虚しくも負け。

ここで色んな事件が起きることになる。Quick7の繰り上がりだ。
勝ってはいないものの、3次予選に進めるという微妙な気持ちになったのを覚えている。


3次予選に行くにあったってゴムさんがリアルの事情でどうしても出れないということから、2SRを1SRにし、Pendletonさんが変わりのスタメンとして3次予選に臨むことになる。

兵科が1人変わるだけでクランのスタイルも全体的に変わっていくもの。1ヶ月程度しかないなか、僕たちは僕たちなりにクラン戦を重ねていくことによって3次予選へ調整していった。

3次予選。初めてのオフライン。慣れない環境。長丁場。そこで如何に自分の実力を発揮出来るか。それが肝だった。
実際。3次予選では自分の実力は発揮できていなかった。だが、そこで助けてくれたのがチームメイトだった。
1-3の状態からの取り返し。2-4からの取り返し。高レベルでの戦いでそんなに出来るほど甘くはない。
だがやってくれた。

結果は2連勝を決め、決勝トーナメントへ進出。
(終わった後のインタビューをましうさんじゃなくて僕が答えてしまったのは本当に申し訳なく思っています。ごめんなさい。)


実は決勝トーナメントの数日前。やはり、僕の未熟さからクラン会議へ。味方にいらいらするならそれを言え。言わないからイライラしている。何やってんだ。と。こっちだって真面目にCWしている。俺たちだって成長したいんだ。

これを最初に言ってくれたのはルーチェさんだった。その後、だるしむさん、ましうさんに次々言われ、何だかんだてんさん(Pendleton)は煽ってくるだけだったのだけれどw


気持ち的にも整理がついて臨んだ決勝トーナメント。
かるかんさんがユニフォームを作りたいというのが発端で作ったQuick7ユニフォーム。
それを着てアイカフェに行った時はやっとここまで来れたんだ。と認識できた。
(ちなみに部屋に飾ってる(^ν^))


始まった決勝トーナメント。相手はKopernix。
APからスタートして5-7。FOX 7-5ときた。
ここで出てきてくれたのがルーチェさんだった。「れいくん。気持ちは分かるけど肩の力抜きな。」
最後のMAP DS。
守りで2-4折り返し。先に2-5となり絶対絶命。。。

と思ったのだが、ここに来てやっと僕が活躍できた。
敵を抜く、てんさんと一緒に2中を潰す。結果として6-6まで追いつけた。勿論ましうさんやだるしむさん、ルーチェさんなどの力もあってだが。

最後の場面。シャワーに来た僕。敵がどこに入れるか探りを入れる。オーダーとして2側を攻めると言われ、
一度リフトを確認した時。リフトの横にちらりと姿が見えた。

もう行く。これで決める。これが最後のラウンドだ。
敵はやはりリフト横にいてそれに反応し、1kill。あとは味方が連通と坂上でキルをとり、そのまま試合終了。

あの時ほど叫んだ時はなかったのではないだろうか。感極まっていた。
(うちってアイカフェのとき凄いうるさかったみたい)

その後DeToNatorとあたり、3本まで綺麗に取れたものの、デトのペースにもっていかれそのまま敗北。
Galacticとの試合もあったがやはりオフライン不足、集中力不足によることから負けて僕たちの決勝トーナメントは終わった。


大会も終わってひと段落。
したかったのだが、自分にとってQuick7を脱退してしまう出来事が起きる。出来事といっても日頃の積み重ねが限界を迎えたのに過ぎないのだが。

いつも通り大会お疲れ様。惜しかったねー等々と何でもない雑談の所から、いつも通りてんさんが「あるSRの方が僕よりも100倍強い。」と煽ってきた。あおってきたはずだったのだが。大会を負けた悔しさからピリピリしていたのか。
「冗談ですよね(真顔)」となってしまい、てんさんてきにはいつも通りだったのだろう「冗談じゃないよ。」
とそこから口喧嘩に。他の人からやめてくれと言われ、僕は冷静になるためにそこでVCで落ちたのだが。

今まで散々っぱらQuick7に迷惑をかけてきていた僕。幾度となく注意されてきた。大会も終わりひと段落したところで、自分は本当にこのクランにいてよいのだろうかと考えるようになっていた。
確かにQuick7の皆は好きだった。でも僕が好きでもクランにいい要素を与えられないのならばそれは、僕だけのエゴであり、自己満になってしまう。

最終的にねくろんさんと3時間くらい話してQuick7を脱退することにした。辞めるときは1人で泣いていた。それだけ好きなクランだったけど自分がいては申し訳が立たないから。


それからましうさんに言われていたようにクランを探すようにした。だが希望と見合うためのクランはなく、自分で立てることを決意。ReActorというクランを建てた。面子は本当にやる気のある5人のみ。抜けるのは許さない。次のRSTは少なくとも絶対に出れることを条件として提示した。

思った以上に募集は来た。
そこから選定し、ReActorを発足した。だが1ヶ月程度で事件は起きた。突如1人の脱退。それに合わせてもう一人脱退した。詳しくは省くが、僕個人としては裏切りでしかなかった。理由が正当な理由ではなかったからだ。深く傷ついた。それこそAVAを辞めてしまおうかというレベルで。


そんな時に声をかけてくれたのが内藤さんだった。
きっとこの時声をかけてくれたのがあまり関わりのない人だったら多分。辞めていたと思う。

「お前が辞めるなんて勿体無い。お前さえよければinizioに来てくれないか。」
それは憧れていたARからの一番嬉しい言葉であって、それ以上の言葉はなかったのではないかと思う。

inizioに入隊したものの、やはりReActorの件を引きずっていたのだろうか。上手くCWで活躍できず、足を引っ張っていたように思える。

大会での結果でもランカー落ち。でも何にも感じない自分がいた。

そこから2名ほどinizioから脱退し、また人数集め。
そこでさかいくんとらいどさんに出会うことになる。

さかいくんはまだAVAを初めて一年経ってるか経っていないかのPM。らいどさんは古参でバックアッパー。
2人が入ってからのCWはQuick7の時と似たような感覚が持てた。反省会をしっかり行って話しに話し合ってからの次のCW

反省会のときに自分はもっとこうしたほうがいいと思うというのがQuick7の時よりも出るようになってきた。
2人には感謝しなければいけない。多分入ってなかったらモチベがまた出てなかったかもしれないから。
ただやるだけのCWほどつまらないものはないと再確認できた。

そしてこの前のAVAれ祭りとinizioとBeckさんの話し合い。
ここで今の自分では駄目だ。
もっとAVAに情熱を入れなければ。となっている。

モチベ的にはQuick7のオフライン出る前と同じくらいかそれ以上だと思っている。
5ヶ月ほど次のRSTまであるが、個人的には4ヶ月と見積もっており、それでも足りないくらいと感じる。
時間はあっという間だろう。来年の目標としては決勝の舞台に立つということを念頭に日々のクラン戦に取り組んで行きたい。


僕の今年の復習としては、
いい仲間、いいプレイヤー、いいクランに恵まれたこと。
自分のエゴだけでクランをチームをぐちゃぐちゃにはしてはいけないということ。
オフラインに出るためにはもっともっと考えてやること。
自分を支えてくれているのは他でもないチームだということ。

以上4点が僕の今年の得られたものだと思います。

来年はオフラインでるぞー!!!!!!!!!
応援よろしくお願いします!
Date: 2013.12.31 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

CyAC AVA 3v3 Sniper Onlyトーナメント 爆破部門 11/30

こんにちは。超久しぶりに個人的な?記事を書いてる気がするフリーレイです(´・ω・`)ちゃんとブログ更新しよ

タイトルにもあるとおり、AVA 3v3 Sniper Onlyトーナメント 爆破部門 11/30 に参加してきました

チーム名 たわしG 提案者さかいくんらしいから今度のオフイベしばく
メンバー FreeRay SakA1 Layd*

はい。inizioですね。inizioメンバーである春風君は他チームで参加していたみたいです。

元々の兵科は勿論僕だけSR。後はPMとRMなので、まあSR専の意地を見せていこうではないかと。

そんなこんなで始まった1回戦目。2R目までは俺が全部3KillしてとったR。
調子に乗ったが最後相手の反逆に遭い、フルラウンドへ。

最後は僕じゃない二人が連携を見せ、ぎりぎりながらも2回戦目へ。正直負けたとおもった。

20分後くらいから始まった2回戦目。さかいくんとらいどさんは1回戦目の失態を覆すが如く詰める詰める。
そしてキル取るキル取る。僕の最終スコアは5-1くらいだったような...二人が活躍してくれた試合だった。


準決勝。ここから配信が入るとワクワクしていたものの違う方の準決勝を配信すると知り、意気消沈。
けれどここまできたらSRのお好きな武器欲しいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!の一心で試合に臨んだ。

結論から言えば、僕のPGMへの愛が足りなかった。それだけだ。死なないPGMなどごみ

死なない。肝心なときに限って。設置してから若しくは設置してから後の立ち回りに問題はなかったはず。
なかったのだが,,,1on1にした後に死なない。どうしても死なない。一回目は1側の設置。


※12/3の追記
問題のシーン
1撃目:https://www.youtube.com/watch?v=_ljaJdJU3ck
2撃目http://www.youtube.com/watch?v=566FzjunfFg&feature=youtu.be


1on3から1側スナポにいたSRを一人倒して1on2。2側に2人いることは分かっていたため、そのまま1側設置。
相手は敵リスと倉庫側に回って挟んでくることが足音で分かったため、正面の敵を倒して倉庫側の階段を敵リスに下がりつつ覗いた。勿論敵はそこから出てきたし、僕だって当てた。当てたが落ちない!
そしてHGに撃ち殺され残ったのはC4と敵視点の姿。

敵の体力は赤くなっている。久しぶりに出た。
「当てたら死んでよぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

そのまま相手にR取られ、1-5で折り返し。今度はこちらが守り。

守りのときにもその事件は起きた。
相手が制御ラッシュを仕掛けてきて、そのままの流れで2側へ。
僕はロングを上がっていたため、裏を取るつもりが一歩遅くらいどさんが倒され2-3。

Lにいた敵をHGで倒し、残りは2-2。
僕はリスから、さかいくんはショートから挟み込みをかけようとした。ショートには敵がいてさかいくんがやられるも僕が撃ち抜き1-1。このとき、既にスロープ下にいることを視認していたため相手の場所は分かっている。

僕は飛び出し、HGで牽制(本当はLで敵を倒したときにリロードしていれば結果は違ったかもしれない。)
相手もスロープに上り柵越しに撃ち合いに。(相手はHGで僕はHGの弾なくなってるけど)

咄嗟の機転でPGMに持ち替え、QSを相手にぶち込んだ!!!!!!!!

が倒れない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

エンダアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアイヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア

うん。後は言うまでもないよね?そりゃ死ぬわ。HGの弾無くてPGMあてても死なないんだもの。
その後なんだかんだ6-6まで持ち込んだけど、最後は倉庫ラッシュを止められなくて相手の勝利。


楽しかったよ。うん。チャットで「で、でた~~~」とか「俺もう二度とPGMの大会は出ない」とか言ってたもんね
久しぶりにAVAで笑った気がするもの。

俺たちの景品が手に入らなくなったため、後は自由。僕も公式配信みるかなーって思ってみていたら。

さかいくん「3位決定戦あるんだって!!!」
らいどさん&僕「え?」

CyACのチャットを覗いてみると...
相手クラン「たわしGの方いらっしゃいますか~~~~22:00」

時計を見る。22:30。

たわしG「やべええええええええええええええええええええええええええ

(この場をお借りして。
相手クランの皆様本当に申し訳ございませんでした。全てはこちらの確認不足です。以後気をつけるようにいたします。)

急いで準備して試合開始。最後には決勝の配信を終えた公式配信が観戦にやってきて試合終了。

結果は3位となりました。景品ください

試合後のたわしGインタビュー(個人的に)
らいどさん
次SRオンリーじゃなくてARもありだったら活躍するわ。ただしレイ君はPGMへの愛情が足りない。

さかいくん
れいくんがエースだったら俺は、ウルトラエースかな(意味不) 黙れ。

などなど。

後々言われたことだけど胴にきちんと当ててれば、相手は沈むわけで。胴AIMが徹底して出来てなかったのかななんて。僕個人の感想としては、とても楽しく参加できたので。景品以上に意味のあるものになったかなと思います。

次回はまた少し変わるそうなので(公式配信にて)
また参加できれば参加しようと思います。

ではまた。
Date: 2013.12.02 Category: 試合  Comments (0) Trackbacks (0)

PERFECTION

こんにちは(`・ω・´) ふりーれいだかげいだかでいだか…です!

僕が出演しているフラグムービーである「PERFECTION」が11/4日に公開されました!現ルールフリー勢達が集まって作られたフラグムービーでproject Aliceの皆様方もお疲れ様でした。


~フラグ構成~
First Second Final partの三部構成になっています。


~僕の感想~
First partは僕のフラグから始まります。
この豪華な面子の中僕が最初でいいのかー!!!なんて思ったり思わなかったりw
First partSecond partの終わりにも圧巻です!他のフラグムービーとは違った締めくくり方ですね。
Final partではAllFrag.AllKillといったものでラストを飾るに相応しい構成になっていると思います。
総評として、13分という長さは伊達ではなく、13分の短編映画のようになっていると思います。WaterNEOの世界に酔いしれろ!!


~僕のフラグの説明だけ~

First part最初のsmokeshotRST2013season2の大会中のフラグです。
正直殆ど直感と予測うちなのでマグレに近いものですが、当てたもんがちです。
2つ目のシーンでは、最後のkillがtabで反応が遅くなってるのはご愛嬌で…w

Second partのシーンでは3連続HSの後の本当は間が空いての4killだったのですが、WaterNEO(以下NEO)さんが上手いこと編集してくれましたね。
またそれだけでなく、僕のフラグ後にLindaさんのフラグが来るのですが、その時のシーンが凄い!どうやってやっているのかとても気になる編集です!

Final partではAllkill!これもNEOさんの編集のお陰で見栄えのあるフラグになっているかと思います!
ショート側に回っているのはあのSRを倒した後セン通➡冷却まで行ってからだったのであのような形になりました。

↓それでは動画をお楽しみください!↓

youtube版

ニコニコ動画版
Date: 2013.11.05 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

1ヶ月

こんにちは。フリーレイです(。-_-。)

昼間と朝晩の寒暖差が激しくなってきて秋を感じますね。

さて、タイトルにある1ヶ月。なんだと思いますか?

実は今日でRSTSeason2の3次予選から1ヶ月経ったのです。早いものですね。

それからReActorを建てたり、RSTの武器が変わったりと色々起きました。

そんな1ヶ月をまとめて記事にしようと思います。

3次予選は皆さんご存じの通りだと思うので省きますが、唯一話すことがあるとすれば、それはDeto戦。試合の中身というよりもそのあとですが、2試合終了後、デトネーターさんは自らが席を立ち、僕たちに握手してきました。握手って様々な想いがありますよね。特にスポーツやってる方には分かるかと思いますが、僕の考えてる意味では相手に敬意を払うということ。FPSはe-sportsと称されますが、スポーツでも試合後には必ず握手をしたりしますよね?そういうところで相手に敬意を払うというのはスポーツマンシップであり、皆さんにも浸透すればいいかなーなんて思ったりしましたw

ReActorの設立と考える力について
募集にSDやイン率を書かなかったのはやる気がある人を入れたかったから。募集の際、やる気がある人だけと書いたのもそのためです。きっとガチクランの条件としては1~3個くらいと他と比べると少なかったかと思います。それだけやる気というのは大事だと思っていますし、それがなければやるだけ無駄なのです。
通常ガチクランは5個以上くらいの条件があるでしょう。そのため条件から外れてしまう人たちにとっては閉鎖的に見えると思います。
でもだからといって閉鎖的だ。ちっとも教えてくれないと言わないように。
人に教えてもらうという行為は一見効率的です。ですが、自分の考えを持たない人が教えてもらってはその教えた人の劣化版にしかなりません。重要なのは自分で考えることなのです。僕の選考基準でも一緒に頑張りたいか、自分のレベルアップかで分けました。その理由は個のレベルアップは人から聞いたことを鵜呑みにしてしまう確率が高いから。
育成枠を待つのは正直、時間の無駄としか言えません。何故なら自分で考えられる範囲のことを考えきっていないからです。その証拠に僕は殆ど誰にも教えられずにここまで来ました。きっとAVA古参勢の方もそうでしょう。先にやってきた人たちが空爆を生み、作戦を生みました。そこに在ったのは考える力です。誰も教えてくれない。ルールフリー勢が閉鎖的だ。そんなことを言うよりも前に、少しでも考え行動に移すことをオススメします。他人に頼りきりではありませんか?貴方は考えていますか?

RSTの武器について。
いや~困りました…課金まで増えるなんて…聞いてないよおおおおおお!
大体6ヶ月前前後が使用可能の境目のような気がします。
そんな僕はASWを使うことに決めました!(スコープはクイック)
倍率とかまだ不慣れですけどオフラインに向かって頑張りますので応援よろしくお願いします!
Date: 2013.09.28 Category: 身の回り  Comments (0) Trackbacks (0)

Quick7を抜けた理由

こんばんわ。ふりーれいです。

何か、自分が蹴られたとかっていう噂をどなたかがしてるそうなので。

ここで白黒つけたいなぁと思い書きました。


Quick7でオフラインまでいって、Bランカーになって。メインSRだったのからいきなり脱退。
きっとそこで蹴られたとか思ってる方がいらっしゃるのだと思います。

そうですよね。普通オフライン目指すんだったらこのまま在籍しますよね。
でもしなかった。だから蹴られたって思われるのかなって。

理由は大きく分けて3つあります。

1つ目はQuick7に迷惑かけたくなかったということ。
これは大分前からの課題で。自分がイライラしやすいのがいけなかったんですけどね。
それで迷惑ばかりかけてしまったのでこれ以上は。。。という点が一つ。

2つ目はQuick7自体の形式に納得がいかなかったこと。
自分がそうさせてしまった部分が大半で自分に罪がありますが。これに関してはQuick7内部の話になるので詳しくは言えません。でもおかしいと思ったから抜けました。

3つ目は多くの選手と戦いたかったということ。
確かにFPSの世界は実力が全てです。その結果もぎ取ったレギュラーです。でも控えの選手のモチベーションって下がってしまいますよね。それこそ大会出られないのにモチベーションをずっともってやる人なんていません。
それがこれから強くなりえた人なら?自分と殆ど一緒の実力の人なら?勿体無くないですか?強い人を控えに置いておくなんて。一度引き止めたときがありました。でもエゴなんですよねそれって。強い所に強い人が集まる。
当たり前ですね。でも集めすぎもよくないんですよ。Quick7にSR何人いたと思いますか?4人ですよ4人。
クランのSRとして使われる人は何人ですか?1人なんですよ。分かって頂けたでしょうか。

クランとして強くなるためには強い人を集めるのが一番です。でもその反面大会に出れない人たちはどうなるんでしょうか?うまく面倒みてますか?投げやりになってませんか?折角強いクランにいるのにその活躍の場を与えてもらえなかったら?僕は少なくとも勿体無いと思う。だから僕はそういう人たちが活躍できるようにクランを建てたし。逆に脱退したんです。

何かご質問等ありましたら承ります。
Date: 2013.09.21 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)
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